『PSO2NGS』での青ダメやクリティカルダメージの表示について

 

 この記事では、「PSO2NGS(ニュージェネシス)」における青ダメージとはなんなのか、また、クリティカルダメージが出た際の表示について解説します。

 

青ダメージ

 

 旧PSO2ではクリティカルが青ダメージでしたが、NGSでは「弱点部位」または「WB(ウィークバレット)により弱点化した部位」に対しての攻撃が青ダメージになります。

なお、「適正距離からの攻撃」や「弱点属性でのテクニックなどの攻撃(属性一致)」では青ダメージにはならず、あくまで弱点部位」に対して攻撃した際に青ダメージになります。

 

また、WBによる弱点化は、部位倍率が1.2倍以上になった場合かどうか詳細は分かっていません。

 

 

 

クリティカルダメージ

 

NGSでのクリティカルダメージは、通常のダメージのときより一回り大きく表示され、最初に一瞬だけ光ります。

この際、旧PSO2とは違いダメージブレがなくなって100%のダメージが出るだけでなく、更に与ダメージが+20%されます。

 

ちなみに、NGSの初期状態(素の状態)でのクリティカル発生率は5%と言われています。

 

 

  
       
  
       

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