【PSO2NGS】マイルームが超進化!クリエイティブスペースとは?【2023年3月最新情報】

【PSO2NGS】マイルームが超進化!クリエイティブスペースとは?

 

 PSO2NGSで2023年6月に配信予定のクリエイティブスペースの詳細まとめ。

 

 クリエイティブスペースは旧PSO2のマイルーム的なコンテンツを大幅に進化させたもので、いわゆる「ハウジング」にあたる新コンテンツ。

 

最早マイルームとは完全に別物の、全く新しいコンテンツとなっています。感覚的にはマイクラに近い。

 

最新情報が更新され次第追記していきます。

 

2023/1/31 クリエイティブスペース続報PV【6月配信】

クリエイティブスペースの新情報
  • パーツ素材の拡大・縮小・回転などが可能
  • パーツ素材のカラー変更可能
  • 固形オブジェクトを自由に組み合わせ可能
  • 空中移動で巨大な建築も簡単に!
  • 家具なども拡縮・回転・自由な配置が可能
  • 作った建物を「設計図」として登録しよう
    • 設計図を使えば簡単に建物を複製できる
  • 「設計図」を公開すれば、他のプレイヤーが使うことも
  • 作った建物に自分の分身を置いておくことも!

 

 

Q&Aコーナーでの最新情報

Q.クリエイティブスペースを利用するのには、プレミアムセットが必須になるのでしょうか?

A.クリエイティブスペースは1つのアカウントにつき、各シップごとのスペースを無料で1個使用できます。

プレミアムセットに加入しているとさらにもう1個スペースを使用することができます。

 

それぞれのスペースでは広さや利用できる機能に差はありません。

ヒロ・アライ
ヒロ・アライ
Q.クリエイティブスペースについて、自分以外のプレイヤーが編集できるようですが、編集されたくない場合に何かしらの制限をつけることはできないでしょうか?

A.クリエイティブスペースでは、他のプレイヤーに編集権限を付与できる機能の実装を予定しています。

 

権限を付与されたプレイヤーはそのスペースを自由に編集できるようになります。

 

編集権限のないプレイヤーは、スペースを訪れることはできても、物を置いたり削除したりすることはできません。

また、編集権限がある人が設置できるものは、そのスペースの持ち主が所持しているものだけに限ります。

ヒロ・アライ
ヒロ・アライ
Q.クリエイティブスペースは面白そうですが、正直ゼロからいろいろ制作するのが大変そうです。テンプレートのようなものは用意されないのでしょうか?

A.プレイヤーが製作した建造物などを「設計図」として公開し、他のプレイヤーがその設計図を使って、同じものを簡単に再現できる機能の実装を予定しています。

また、利用率が高い設計図を知れる「ランキング機能」や、いくつかの条件から設計図を見つけられる「検索機能」も予定しています。とのことでした。

ヒロ・アライ
ヒロ・アライ

 

 

 

 

 

 

クリエイティブスペースとは?

  クリエイティブスペースは、2023年6月配信のいわゆる「ハウジング」コンテンツ。

 

スペース」(空間)というだけあり、情報公開前は「マイハウス的なやつが来るかも?」と思っていたら、まさかの土地までいじれるようです!凄い。

 

  マイルームとは違い、家などの建造物を、床や外壁から建築することが出来ます。

『PSO2』のマイルームグッズは使用出来ないですが、人気アイテムは『PSO2NGS』でも段階的に移植し、入手可能になるようです!

 

 

 

 

 

 

 

 

クリエイティブスペースのアイテムは登録制

 

 クリエイティブスペースで配置可能な建材や家具などのオブジェクトは全てチケット登録制。

不必要にアイテムパックや倉庫圧迫することはありません。

 

なお、1回の登録でアカウントに登録され、全シップ全キャラクターで共通で使用可能になります。

1度登録すれば同じオブジェクトを複数個設置することが可能です。

 

 

 

 

2023年6月に実装予定の「ハウジング」コンテンツ

【PSO2NGS】マイハウス

 

 マイルームから超進化し、床や外壁から建築が可能に!

 

 

 

 

 

土地に凹凸をつけることも

 

 

それだけでなく、スペース内の地面を凹ませたり、逆に山のように盛ったりも。

 

 

 

 

 

 

 

壁や家具はナナメにも角度変更が可能

 

 

 

 壁や家具は縦横ナナメと自由自在に角度の変更が可能。

開閉する自動ドアや、家具、照明器具も自分で設置可能だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

棚や机に小物、床にマット

 

 

 マイルームのグッズは引き継げないが、機能面では棚や机の上に小物が置ける機能など、良い部分が引き継がれている。

 

床にはマットを敷くこともできる。

もちろん、ベッドやソファなども置くことができるぞ。

 

 

 

クリエイティブスペースの仕様

 

クリエイティブスペースの仕様
  • シップ別に、アカウント毎に所有できる(つまりシップ毎)
  • チーム単位でも、ほぼ同等の機能を共有できる
  • 旧PSO2で入手したルームグッズは使用できません。
    • ただし、人気のあるルームグッズなどは、クリエイティブスペースでも使えるよう段階的に移植して新たなグッズとして配信していくことを予定
    • コラボアイテムのほとんどは移植が難しい
    • ドラコンチャレンジャーやイアイマスターのような、PSO2独自の機能を持ったルームグッズは見た目だけのグッズとして移植するケースが多くなる

 

 

 

 

 



他にも様々な機能が実装予定

 

 開発中のため、実装時にどの程度反映されるか分からないが、動画内では他にもキャストの形やラッピーの形をした置物?なども登場。

 

 木を設置するシーンや屋内のナイトプール、それを照らす床下からの照明なども映し出されていた。

ソーラーパネルのような屋根状のパーツも見られる。

 

 

 

 映像ではかなり自由度が高そうで、開発に時間がかかるのも思わず納得してしまうような内容だった。

実装を楽しみに待ちたい。

 

 

 

   
  
       
  
       

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